教室案内

教授ご挨拶

清水英治教授よりご挨拶です。

清水英治教授

教室在籍・出身者が山陰のみならず、西日本を中心に全国で、教室出身者が活躍しています。

分子制御内科学教室の歴史は初代原田義道教授が1969年11月1日に内科学第三講座教授に就任されたことにはじまり、2013年11月には44周年を迎えることになります。教室在籍・出身者の総数も200名を越え、山陰のみならず、西日本を中心に全国で、教室出身者が活躍しています。現在、鳥取大学分子制御内科学教室には38名が在籍しており、呼吸器、膠原病、腫瘍、アレルギー、感染症そして総合内科領域の臨床、教育、研究に切磋琢磨しております。また関連病院や診療所で約70名の教室出身医師が地域医療を実践しております。分子制御内科学教室と関連病院は敬自然愛人間の心で協力関係を築いております。